Twitter・仮想通貨に関連する広告制限を準備?

Twitterでも仮想通貨広告に制限?

イギリスのニュース専門チャンネル〔Sky News〕は、Twitter社が仮想通貨に関連する広告を間もなく制限すると伝えている。

公式発表ではないものの…

Sky Newsでは、情報提供元は明らかにしないながらも、Twitter社が新しい広告ポリシーを今後2週間以内に実施すると報じている。

Google、Facebookなどが行っている、最近の仮想通貨関連広告の制限に足並みを揃える形だ。
Twitter社からは、現段階で広告についての公式な発表は行われていない。

有名どころはみんな禁止ウホねぇ…


禁止+『例外』

Sky Newsの報告では、新しいポリシーが開始された時に、仮想通貨に関連する広告の全てを禁止することができるとしながらも、『限定的な例外について言及している。

具体的な内容については明言されていないが、おそらく各国の規制当局の認可や、届出などによって『例外』としての対応が行われる可能性も予想されている。


まだ未確認情報って感じだけど、ちゃんとした取引所は例外とかアリそうウホね

先日のGoogleの時もそうでしたけど、ポリシーの更新に「例外として」対応できる余地を残しているように感じましたからね。
かなり厳しい基準で、クリアした広告主に関しては掲載するような形をとるんじゃないでしょうか。

Twitterは有名人の「なりすまし」とかも多いし、その辺も解決してほしいウホねー

アカウントが簡単に作れるのは、良し悪しありますからねぇ。
個人的には、変な情報商材を売ってたり、他サイトへの誘導目的のアカウント、うさんくさいプレゼント企画なんかも制限してほしい気がしますね。

あ~その辺難しいウホねぇ

プレゼント企画で使われていた現金の画像を画像検索にかけたら、拾ったところが判明するようなガバガバのもありますからねw

ちょっと話が逸れちゃいましたw
まぁ現状だと詐欺まがいの広告なども多いですし、制限は仕方がない気もします。

まず悪者を締め出して、そっから健全なトコにOK出すって感じなりそうウホ

誰もがネット熟練者じゃありませんし、子供からお年寄りまで見る機会があるものだから、ちょっと厳しいくらいがちょうどいいのかもしれません。
普段から仮想通貨取引をしている私達の目線で考えると悲観的に思えますが、仮想通貨が広く普及する過程で、こういった取り組みは必要な事なのかもしれませんね!

悪者のクビはゴリラ並の握力でガチホしてやれウホ!

この記事は海外のニュースを翻訳・編集し、筆者の主観で注釈を入れています。 できる限り正確な情報を意識しておりますが、翻訳による言葉の意味の誤認等がある可能性もあります。 その点にご留意の上、ご覧くださいm(__)m ※参照元※この記事はコチラのニュース記事を参考に執筆しました。
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