取引所Binance・CEOが西日本の洪水被害に100万ドル相当の寄付を表明

Binance・CEOが日本の洪水被害に100万ドル相当の寄付を表明

大手仮想通貨取引所〔Binance〕のCEO:Changpeng Zhao氏(通称 CZ)は、7月8日のtweetで『西日本の洪水被災者へ100万ドル相当(1億1千万円相当)』の寄付を行うと表明しました。

CZのツイート

※内容を翻訳したもの

私達の心は西日本の被災者に向けられている。
バイナンスは、まず最初にBNB・BTC・JPYのいずれかで100万ドル相当の寄付を行います。
また、私達は仮想通貨パートナーに救援活動の参加を呼びかけ、助けを必要としている(日本の)友人達の力になります。

→Google翻訳だと意味が通じなかったので、管理人のガバガバ翻訳によるものです。間違いがあったらすみませんm(__)m

Binanceのサイト上でも寄付を呼び掛ける

BinanceのWEBサイト上では、西日本の災害救援の為に寄付を呼び掛ける内容が更新されています。

寄付の受付は、個人・仮想通貨プロジェクトを問わず受け入れるとみられ、Binance寄付アドレスからのすべての発信トランザクションは、Binanceによって説明され、慈善目的でのみ使用されると説明されています。


クオオォー!(´;ω;`)
管理人!ティッシュ持ってこいウホォ!

いやぁ…管理人もちょっと目から汗が出そうです。
色々な物の見方があると思いますが、まずは実際に行動に移してくれた事に感謝感激です。

なんかもう…言葉が出ないウホォ

うんうん。ここでアレコレ話さなくても、CZの心意気は十分伝わっていると思います。

Binance&CZ!ARIGATO!!
最後に1つだけ注意

こういった自然災害などが発生した時には、それに便乗した「寄付サギ」的なことをするゴミがたくさん湧いてきます。
被災地への寄付等を検討している方は、よく確認した上で行ってください!
特に、「なりすましアカウント」などには要注意です。Binanceへの接続も、信頼できるサイトからのリンクもしくはブックマークから!

この記事は海外のニュースを翻訳・編集し、筆者の主観で注釈を入れています。 できる限り正確な情報を意識しておりますが、翻訳による言葉の意味の誤認等がある可能性もあります。 その点にご留意の上、ご覧くださいm(__)m ※参照元※この記事はコチラのニュース記事を参考に執筆しました。
support.binance.com


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