ゴリさんの海外の仮想通貨取引所を活用するための英単語教室

Segwit2xはhitBTCかぁ~。とりあえずhitBTCにビットコインを輸送。

管理人は既にビットコインをほとんど両替したため、10,000円程度のビットコイン購入して送ろうとしたら・・送金手数料数料でとても目減りしましたwビットコイン恐るべし。

もはや人柱ウホw

皆が面白おかしく記事を読んでくれたら、それで満足です。ウホ。

そういえばhitBTCは日本語対応ではない

そうなんですよね~。だけど使われる単語はほとんど同じ。よく使われる英単語を覚えておけば、困ることはありません。なので、今日は海外の仮想通貨取引所で使われるような基礎的な英単語教室をしようと思います。

register(レジスター)

登録する」という意味です。「Sign up(サインアップ)」と同じ意味で、他海外取引所では「sign up」が使われる事の方が多いです。

Sign in(サインイン)

ログイン」するという意味です。他取引所では「Log in」という言葉で使われる方が多いですね。

Accpet(アセプト)

同意する」という意味です。規約に同意しますか~?みないな箇所で登場します。

exchange(エクスチェンジ)

交換・両替」という意味です。主に取引所という意味で使われています。

Deposit(デポジット)

入金」という意味で使われています。オークション等で「保証金・預け金」として使われることも多いです。

withdraw(ヴィズドゥロー)

出金」という意味で使われています。「取り下げる・引き出す」といった意味で使われます。

Value(バリュー)

価値」という意味で使われます。評価価格みたいな感じです。

Confirm(コンファーム)

認証/確認する」という意味で使われます。

Fee(フィー)

手数料」という意味で使われます。

Amount(アマウント)

取引数量」という意味で使われます。

Balance(バランス)

残高」という意味で使われます。

Enable(ェネイブル)

有効にする」という意味で使われます。

Disable(ディゼイブル)

無効にする」上の「Enable」の反対語です。

ついでなので、色々なゴリさんを使ってみました☆

これくらいで大丈夫!

これくらい分かれば多分大丈夫です。海外の仮想通貨取引所でトラブルがあった場合は、管理人にツイッターでメッセージくれたり、ブログにコメントをくれたらお手伝い出来ると思います。

海外取引所の翻訳機能は恐らくグーグルの翻訳です。なので結構雑です。例えば出金手続きでメールに届くような「Confirm Withdraw」はそのまま読めば「引き出しを認証する」という意味ですが、グーグル翻訳にかけてみると「撤回の確認」と表示されます。

「撤回の確認?」意味が分からないウホーッ

そうなんですねー。何でもかんでもグーグル翻訳に頼っていると混乱を招く場合があります。海外の仮想通貨取引所を扱うのであれば、上に挙げたような最低限の単語は覚えておいたほうが良いです。

管理人はBinanceで2段階認証を紛失したり、hitBTCで誤送金してサポートにお世話になっているので・・まぁ大体は対応できます。

ドジって言うなウホーッ!

segwit2x乞食するならhitBTC

まぁ・・記事にもしたように怪しいネタコインになりそうですが、乞食するならhitBTCへどうぞ!

hitBTC

■hitBTC登録方法

草コインも種類豊富だし、サポートは遅いけどちゃんとやってくれます。「Binance」か「hitBTC」?といえばBinanceになりそうですが、こういったケースもあるのでアカウント作っておいて損はないと思いますよ。

ついでで申し訳ないですが

bankeraのICOがもうすぐプレセール終わりです。明日の朝には10億bankeraが売り切れてそうです。

次は確か0.018ETHになるんだったかな?今なら0.017ETHで買えるので、気になっている方はお早めに。

英語は怖くない

就職失敗して海外放浪した経験が、こんなところで生かされるとはw

世の中には様々な教材がありますが、結局のところはネイティブに触れるのが一番良いと思います。コミュニケーションとれないと死ぬ危険もあるからなw

この人の英語はとても楽しくて分かりやすいです。教え方もお上手。お暇な方は観てみると良いですよ~。


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