息抜きにちょっと変わった仮想通貨コインの紹介でも

仮想通貨の代表格といえばビットコインですが、手軽にトークンを発行できることから数多くの種類のコインが発行されています。

ゴリコインもそうだよ!

※トークンの発行方法

先日紹介したペペコインキャッシュやモナーコインのように、有名になったコインも沢山あります。コンセプトも大事ですが、上手くマネージメントすれば流行るものですね。

ゴリコインも有名になりたいウホw

まずは使用用途を考えなきゃですねw

一方で「マジかww」といった具合の一風変わったコインもあるので、紹介したいと思います。

大麻コイン(PotCoin/CannabisCoin)

大麻は海外の一部では使用許可・医療使用許可等、黙認で許可だったりします。日本だけの話に限ればアングラですが、各国の話も踏まえればそこまでアングラでもないのかもしれません。

PotCoinは場所にとって合法だったり非合法だったりするマリファナ産業が取引の場を広げるために創出されたようです。

CannabisCoinの方は医療用大麻の小売店、小売業者、商人の支払いのためのコインなので、少し主旨が違うようです。

日本では流通することはほぼ無いとは思いますが、取引量はそれなりにあるようですね。


柴犬コイン(DogeCoin)

「ドージ」(doge)という柴犬をモチーフにしたコインがDogeCoin

冗談のようなコインだけどその通り。ビットコインをパロディー化したとのことですが、コンセプトを気に入った人たちによって、発行されると瞬く間に人気が集まり、時価総額で1億3000万ドル(約148億円)に達したコイン。

ドージコインはアドビ(Adobe)のグループ・プロダクト・マネージャーのジャクソン・パーマ-(Jackson Palmer)とIBMのソフトウェア・エンジニアのビリー・マーカス(Billy Markus)が「熟慮もせず」に考案したものなんだとか。

ジャマイカのボブスレーチームのソチ冬季五輪出場のための寄付手段として使われたり、著名な起業家がドージコインと引き換えに別荘を売りに出したりした結果、話題になりすぐに人気の仮想通貨となりました。

管理人も犬好きなので、ちょっと気になったので買ってみました。Mr.Exchangeで購入することができます。

ハンバーガーコイン(WhopperCoin)

ウォッパーコインとよばれるコインは、ロシアのバーガーキングに採用されたことで一躍有名に。

顧客が1ルーブルを使うごとに1ウォッパーコインがもらえる仕組みで、1700コインがたまればハンバーガー1個と交換できる。

ポイントサービスみたいですが、面白い試みですね。

プーチンコイン(PutinCoin)

あの謎めいたロシア大統領もデジタルコインになったんだとかw
プーチン・コインは16年に誕生したばかりだが、いつの間にか時価総額は250万ドルに。


世の中には色んなコインがある!

世の中には様々な人がいるように、色々なコンセプトのコインがあるんですね。

というわけで、管理人は「Fuzoku」というコインを作ってみました★

no name
なんで風俗なのwww

実は風俗業界って宣伝がweb頼りなので、一般業界に比べてIT化の成長が凄く早いんですよね。
もしかしたらワンチャンありますよ!多分日本でしか流通しないけど!

、頑張ってるからFuzokuコインあげるよ^^遊んでおいで^^
あざっす!!
スッキリしてきます★

みたいな流れがあったら面白いよなぁw

風俗業界で働く人が見てたら、コメントくださーいw


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