取引所Bitflyerが、アメリカでの業務拡大へ

Bitflyerが、アメリカでの業務拡大へ

日本国内大手の取引所であるBitflyerは、11月29日、子会社の[Bitflyer USA]が、ニューヨーク州金融サービス局(NYDFS)が制定した《BitLicense》を取得し、同時にアメリカでの仮想通貨交換業務を開始した事を発表しました。

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BitLicenseとは?

NYDFSが制定したライセンスであり、ニューヨーク州在住者に対して、仮想通貨交換業務を行うために必要です。
現時点で同ライセンスを取得しているのは、Bitflyer USAを含めて4社のみとのこと。

ウホー その4社に食い込むってすごいウホね!

アメリカの情報サイトでは、BitLicenseの取得はかなり困難であるとしていて、今回のBitflyer USAのライセンス取得は、多大な手間と労力が実を結んだと評価されていました。

Bitflyer代表取締役・Bitflyer USA:CEO
加納 裕三氏のコメント

『米国で最も影響力のある金融当局の一つであるNYDFSより、BitLicenseを取得し、ニューヨーク州で事業を開始できることを光栄に思います』

なんかゴリまで誇らしくなってきたウホ!普段まったくビットフライヤー使ってないけど!

あははw普段から日本で馴染みのある取引所がアメリカで業務開始というニュースは素直に嬉しいですよね。
Bitflyer USAの進出によって、将来的に国内Bitflyer→Bitflyer USAの取引アクセスに繋がったりしてくれたら、ユーザーである私達にとっても嬉しいですね。

日米で大きいキャンペーンとかやってほしいウホー

そうですね!これを機会に仮想通貨の認知度がドーンと急上昇するようなキャンペーンを期待したいです。

年末年始の大盤振る舞いとか期待してるウホよ!

まだ開設していない人は、この機会に作っておくといいかもしれませんよ!


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