中国・大手取引所BITKANの報告

仮想通貨市場の嵐はいつまで続く?

中国がビットコイン取引を禁止するという情報は、中国だけに限らず世界中で波紋を生んでいる。

中国国内の大手取引所[BITKAN]が、先週のICO禁止措置に対応して、9月14日にOTC(ユーザー間)取引プラットフォームを一時停止するとの報告がある。

取引所なのにユーザー間取引を停止ってどういう意味ウホ?

簡単に言うと、取引所のアプリの中にユーザー同士が取引所の影響を受けずにOTC取引を行える機能があるという認識でいいと思います。

取引所アプリを利用してもらう為のサービスの1つとして、そういった機能を付与しているという形じゃないかと推測します。

それって信頼できる情報ウホ?

ここ最近、中国の仮想通貨関連のニュースは何が本当かわかりませんからね…。

というわけで!BITKANのWEBサイトから報告を見てきました!

なにせ中国の取引所は縁が無いのでけっこう手間がかかってしまい…この時間に急いで公開となったわけです。


BITKANの報告

※引用元⇒BITKAN

Google翻訳しただけの内容ですが、漢字の国なのでニュアンスはけっこう伝わってきますね。

雲行きが怪しいから一時停止みたいな感じっぽいウホね?

みたいですね。まぁ取引所にとってはユーザー間のOTC取引がメインではありませんから、情勢・情報が落ち着くまで停止させてね☆という雰囲気ですね。
そもそも国が禁止措置するのはICOで、OTCじゃないですからね。

ただちょっと気になる点があるんですけど…

なんかしたウホ?

BITKANのページのトップからアクセスすると、[NEWS]の項目でこの報告と同じ時間帯を調べても、この情報と同じものが出てこないんですよねぇ…。

URL的にはBITKANと同一で間違いないと思いますけど。
この報告ページに辿り着くのに、現地のTwitterから経由して見つけたんです。

なんか特殊な作りとかしてるウホ?

いやぁ…私じゃそこまではわからないのでなんともです。
むしろ知識のある人に『こんな理由だよ』って教えて欲しいくらいです。

話が逸れましたが、そういう経緯で見つけてきた報告ですよという事で認識してもらえればと。

それにしても世界中のサイト見まくってPC爆発したりしないウホ?

更新される記事の文章量が急に激減したら、『あぁ…爆発したんだな』って思ってもらえればいいと思います( ˘ω˘ )

この記事は海外のニュースを翻訳・編集し、筆者の主観で注釈を入れています。 できる限り正確な情報を意識しておりますが、翻訳による言葉の意味の誤認等がある可能性もあります。 その点にご留意の上、ご覧くださいm(__)m
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※参照元※この記事はコチラのニュース記事を参考に執筆しました。


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