中国・すぐに代替プラットフォームが登場する?

国内取引所は10月で停止、でも…?

中国の仮想通貨に関する情報発信者であるcnLedgerによると、OKExとHuobi-Proは、様々な通貨をサポートする[P2P ビットコイン取引]を《すぐに開始する予定》とtweetを行った。

cnLedgerのtweet

《⇩Google翻訳したもの》

OKExとHuobi-Proはどちらも国内で禁止されていない国際的な非中国系の業務ですが、cnLedgerは未開示の仕組みを通じて最終的に中国のトレーダーがアクセスできる可能性があることを示唆しています。

「彼らは中国国外に登録されており、OKCoinとは独立して運営されている」と、tweet内の回答で語っている。

ウホ?これどういう事だってばよ?

1分で説明すると、中国で停止された取引所、OKcoinとHuobiが、OKExHuobi-Proという中国外の取引所で中国のユーザーに向けて取引を開始する可能性が高いよーという話です。

ウハww予想はしてたけど、こんなすぐ動くウホ?w

現段階では、あくまでも[噂]ではあるんですが、かなり可能性は高いんじゃないかと思います。

というよりも…普通に考えて取引所だって商売なんですから、そりゃすぐにでも再開したいですからね。
ジリジリしてたらユーザーを他に奪われちゃうかもしれませんから。


OKExのTwitterではこんな表示


10月31日の北京時間19:00(日本時間は20:00)にWe are OKな特別な夜にしちゃうよ!といったtweetを行っています。

おそらく、指定された時間に何か発表を行うんじゃないかと、管理人は予想しています。

すんごい前のめりに攻めてるウホねw

そうですね。中国の取引所は停止するけど、他拠点なら問題ないんでしょ?という声が聞こえてくるようですw

ウホー。。ちなみにその2社はどこにあるウホ?

OKExはTwitterの表示が⇒香港
Huobi-Proは利用規約のページに⇒セーシェル共和国の法律に従ってとあるので…セーシェル共和国に拠点があるんですかね?

しっかり調べたわけじゃないので参考程度ですが。

…セーシェル共和国ってどこウホ?

Google先生に教えてもらったら、ココだそうです。

ちょwwどっちの取引所も強気すぎウホwww

いやホントにw私もセーシェル共和国をマップ検索して、表示された瞬間の感想が『これはww』でしたからね。
ある意味、遠回しに中国の規制当局を煽ってる感じすらしますよね。

良くも悪くも中国関連のニュースは話題性がありますよねw
中国の当局が今度どう動くにしろ、取引所側も相当なフットワークで回避する気がします。

結局…当局の規制って意味あったウホ?

私の口からは…何とも言えない難しい問題ですね( ˘•ω•˘ )

この記事は海外のニュースを翻訳・編集し、筆者の主観で注釈を入れています。 できる限り正確な情報を意識しておりますが、翻訳による言葉の意味の誤認等がある可能性もあります。 その点にご留意の上、ご覧くださいm(__)m
※参照元※この記事はコチラのニュース記事を参考に執筆しました。
cointelegraph


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