アメリカ・取引アプリ〔Robinhood〕コロラド州でサービス開始

〔Robinhood〕コロラド州でサービス開始

アメリカの若者に人気のある仮想通貨取引アプリ〔Robinhood〕は、コロラド州へのサービス開始を発表しました。

〔Robinhood〕

元々は株取引アプリとして知られていた〔Robinhood〕は、2018年2月に仮想通貨取引機能をリリースしました。
リリース時には予定された事前登録人数を1週間程で達成し多くのユーザーを抱えています。

仮想通貨取引はBTC・ETHが提供され、アプリでの取引手数料ゼロが大きな特徴です。

たしかアプリ上の取引価格に最初から手数料が含まれているような感じウホ!

Robinhoodでは、多くのアルトコイン市場データを提供していますが、今後の取引サポートについては、現状では発表していません。
展開地域については、今後さらに多くの州で仮想通貨取引機能をリリースする予定としています。



なるほど~アメリカは州ごとに法律違うから大変ウホね

多くの仮想通貨を扱いたいのは当たり前でしょうけど、提供地域の拡大との兼ね合いもありますもんね。
若者に特に人気があるらしいですし、この機会に仮想通貨に触れる人が増えるといいですね!

ウホ!最近はチャートも元気いいから盛り上がってきた感じするウホ!

特にこの週末は久しぶりに急角度のチャートを見れた気がしますし、Twitterなどを見ていてもなんとなく全体がウキウキしているように感じました。

こういう時こそ初心を忘れず、基本的な安全管理をしっかりやって取引したいですね!

了解ウッホ!

この記事は海外のニュースを翻訳・編集し、筆者の主観で注釈を入れています。 できる限り正確な情報を意識しておりますが、翻訳による言葉の意味の誤認等がある可能性もあります。 その点にご留意の上、ご覧くださいm(__)m ※参照元※この記事はコチラのニュース記事を参考に執筆しました。
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