米・取引アプリ〔Robinhood〕、取引機能にLTC、BCHを追加

米・取引アプリ〔Robinhood〕LTC、BCH取引を追加

アメリカを拠点とする株・仮想通貨取引アプリRobinhood(ロビンフッド)は、仮想通貨取引機能に《Litecoin(LTC)、Bitcoin cash(BCH)》を新しく追加することを発表しました。

〔Robinhood〕

元々は株取引アプリとして知られていた〔Robinhood〕は、2018年2月に仮想通貨取引機能をリリースしました。
リリース時には予定された事前登録人数を1週間程で達成し多くのユーザーから支持されています。

若者に人気があり、アプリでの取引手数料ゼロが大きな特徴です。

たしかアプリ上の取引価格に最初から手数料が含まれているような感じウホ!


さらなる拡大を目指す

Robinhoodでは、2月の開始当初は国内5州でのサービス提供を行っていましたが、現在その提供地域は17州に拡大しています。

今回の発表の中で、取り扱い通貨種類の追加と、サービス提供地域の拡大につながったユーザーの支持に感謝し、今後さらにサービスを拡大していく予定だとしています。

ホヘー!2月に開始したばっかでもう17州って、天下統一みたいな勢いで広げてるウホね!

もともとの株取引アプリそのものが人気だったらしく、ユーザーからの支持も厚かったようです。
それにプラスして、この発表までは取引できる通貨種類もBTCとETHのみでしたから、その辺りも提供地域の拡大に影響しているのかもしれませんね。

取引所とかアプリが順調に拡大してるって聞くと…ちょっと安心するウホォw

あははwたしかにここ最近はチャートだけを見つめていると不安を感じる事も多いかもですねw
若者に人気のアプリらしいですし、どんどん拡大して新しいユーザーを増やしてほしいですね!

若者のハートを狙い撃ちウホォ♪

この記事は海外のニュースを翻訳・編集し、筆者の主観で注釈を入れています。 できる限り正確な情報を意識しておりますが、翻訳による言葉の意味の誤認等がある可能性もあります。 その点にご留意の上、ご覧くださいm(__)m ※参照元※この記事はコチラのニュース記事を参考に執筆しました。
www.coindesk.com
blog.robinhood.com


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